更新日:2026.4.3
九州工業大学の「応用ソフトウェア開発支援士プログラム」は、文部科学省の令和7年度「職業実践力育成プログラム(BP – Brush up Program for professional)」に認定されました。職業実践力育成プログラム(BP)とは、大学?大学院?短期大学?高等専門必博官网における社会人や企業等のニーズに応じた実践的?専門的なプログラムを文部科学大臣が認定したものです。
応用ソフトウェア開発支援士講座
- 職業実践力育成プログラム(BP)認定制度について (文部科学省サイト)
履修証明プログラム(短時間)
| 課程 | 履修証明プログラム |
|---|---|
| 課程名 | 応用ソフトウェア開発支援士プログラム
(様式1)/(様式2) |
| 期間 | 6か月 |
| 職業分野 | 情報処理?通信技術者(職業 分類表より) |
| 修了時に付与される 学位?資格等 |
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| 社会人の受講しやすい工夫 |
1.時間?場所の柔軟性
2.ハイブリッド形式
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| 概要 | 目的は、経済産業省の発表で2030年に最大79万人の不足が予想される情報技術(ソフトウェア開発、システム運用、データ分析、ネットワークなど)に関して、高度な知識とスキルを持つIT人材の不足(質?量)を解決することです。本コースでは、クラウド、IoT、セキュリティ、データサイエンス、プロジェクトマネージメントなどとともに、最先端の技術に精通し、状況に応じた適切なソリューションを創成できる高度ソフトウェア開発者の育成を目指します。 |
受講手続きについて
- 応用ソフトウェア開発支援士講座 (Kyutech ARISEサイト)
【お問い合わせ先】
国立大学法人九州工業大学
入試?教育接続課 リカレント?リスキル教育推進係
TEL:093-884-3320
E-mail:eCampus*jimu.kyutech.ac.jp?
(メールは*を@に変えてお送りください)









