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職業実践力育成プログラム(BP)


更新日:2026.4.3


九州工業大学の「応用ソフトウェア開発支援士プログラム」は、文部科学省の令和7年度「職業実践力育成プログラム(BP – Brush up Program for professional)」に認定されました。職業実践力育成プログラム(BP)とは、大学?大学院?短期大学?高等専門必博官网における社会人や企業等のニーズに応じた実践的?専門的なプログラムを文部科学大臣が認定したものです。




応用ソフトウェア開発支援士講座




履修証明プログラム(短時間)


課程 履修証明プログラム
課程名 応用ソフトウェア開発支援士プログラム
(様式1)/(様式2
期間 6か月
職業分野 情報処理?通信技術者(職業 分類表より)
修了時に付与される
学位?資格等
  • 「九州工業大学応用ソフトウェア開発支援士」の称号
  • 本プログラムの履修証明書
社会人の受講しやすい工夫 1.時間?場所の柔軟性
  • eラーニング、オンライン授業(Moodleシステム)のため、仕事後や休日など受講生の都合の良い場所?時間帯に 受講可能
  • 年2回開講 第1期(5月~9月)第2期(10月~2月)
  • 1回あたりの授業を60分程度にしているので、短期時間集中での受講可能
  • 4科目を複数年をかけて取得し、称号取得が可能

2.ハイブリッド形式
  • 録画視聴+対面ディスカッション(ZOOM):録画で基礎を学び、対面(ZOOM)で質疑応答が可能
概要 目的は、経済産業省の発表で2030年に最大79万人の不足が予想される情報技術(ソフトウェア開発、システム運用、データ分析、ネットワークなど)に関して、高度な知識とスキルを持つIT人材の不足(質?量)を解決することです。本コースでは、クラウド、IoT、セキュリティ、データサイエンス、プロジェクトマネージメントなどとともに、最先端の技術に精通し、状況に応じた適切なソリューションを創成できる高度ソフトウェア開発者の育成を目指します。


受講手続きについて






【お問い合わせ先】
国立大学法人九州工業大学
入試?教育接続課 リカレント?リスキル教育推進係
TEL:093-884-3320
E-mail:eCampus*jimu.kyutech.ac.jp?
(メールは*を@に変えてお送りください)


学長室より
工学部サテライトサイト
情報工学部サテライトサイト
生命体工学研究科サテライトサイト
採用情報
九州工業大学基金サイト
明専会サイト
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